チームビルディングの対象者

私たちのプログラムをご紹介する際に、「どのような対象者に向けたプログラムですか?」と聞かれることが多くあります。また「ゲーム(アクティビティ)を使った体験型のプログラムだと、新入社員研修に向けですか?」とも良く聞かれますが、実際にはもっと多様な使われ方をしています。
チームビルディングの対象者は目的により様々です。企業であれば新入社員から経営者まで、色々な切り口で取り入れられています。
対象者と目的が明確であればそれに合わせたチームビルディングを実施することが可能です。

まず、組織を縦に分けるか、横に分けるかで対象者が変わります。横に分けるのはいわゆる階層別研修です。
チームビルディングの対象者
  • 新入社員研修
  • リーダー会議
  • 幹部研修
  • 役員の中期ビジョン作成合宿
などがあります。
また
  • 横断型プロジェクトチームのキックオフ
といったケースもあります。

縦に分けるのはその対象組織をよりよく機能させるために行われます。
  • 部署のチームビルディング
  • 支社ごとでのキックオフ・チームビルディング
  • 全社のビジョン共有
などがあげられます。

詳しくは研修・プログラムページをご参照ください。

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