チームビルディングジャパンとの出逢い
元は機械部品の実験エンジニア。人を元気にする仕事をしたいと思うようになり、仕事をやめる。その後、自分が元気をもらった国、カンボジアで日本語教師ボランティアをしてくる。日本に帰ったらファシリテーションこそ自分が身につけるスキルと思い、ファシリテーションや対話にかかわる活動へ。その中で社長や、メンバーとも出会い、こんな仕事ができたら最高だと思うようになる。いろいろ悩んだ末今はチームビルディングジャパンの一員に。- こんな仕事をしています
- チームビルディング勉強会ファシリテーター。営業と研修時のコーディネート。雑用全般。
感覚、体感、勢い重視のメンバーの中で一人理系エンジニア気質。おかげで役にも立てるけど、まだ皆についていけない瞬間も。
でも、一年いてだいぶ分かってきました。
ライフスタイル
基本は行動。交遊関係が広がらない場所だと、元気が出ないので常に外へ。社会人をやりながらボランティアのイベント企画メンバーになっていたこともよくある。
エンジニアのとき仕事より面白いイベント優先だったけど、チームビルディングジャパンの仕事は面白いから、プライベート侵食気味。
去年から対話を中心としたファシリテーションに興味を強く持って、
対話の手法「ワールドカフェ」の魅力に取り付かれました。
去年は仕事以外でも、教育、就活、ライフデザイン(子育て)などをテーマにワールドカフェの企画を十数回は。
仕事ではチームビルディングとワールドカフェの組み合わせが活用できるようになりました。
2010年はOSTという対話の手法でいろいろやってみたいなーと思ってます。

