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「経営者から契約社員まで、同じベクトルで仕事ができる組織にする必要がある」
組織の変革期には特に組織の軸のブレが起こりがちです。この軸のブレを正して、全員が共有して前進できる組織にして行く必要があります。
現在の組織の状態に合わせて段階を経てプログラムを実施。経営幹部の意識統一から全メンバーのチームビルディング、そして各自が同じベクトルで進んでゆける状態までを6ヵ月で達成する事を目指します。
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■ 期間
■ 導入場面/対象者
- 組織の全メンバー(段階に応じて参加メンバーは変わります)
- 組織の大幅な変更のあるとき(トップの交代、組織形態の変更、人員の大幅な増加)
- 組織全体の士気向上
■ 手法
- 屋外での「頭」と「体」を使ったアクティビティを用いた体験学習の手法。
- ワークショップを通じて体験を経営課題のメタファーとしてとらえ直し、経営幹部チームで共有。
- 「計画」→「実施」→「振り返り」→「改善を反映」のサイクルを繰り返し、仕事の場に反映できる学びにする。
- 自らの体験の振り返りを通じて机上で終わらない腑に落ちる学びを導く。
- ワークショップ形式で、話し合い、考えることから学びを共有し、相乗効果を得る。
■ 期待される効果の例(カスタマイズされます)
- 経営幹部の強固な結束。
- 各自が責任を持って組織の目指す成果へ貢献する意思を持っている。
- どのように各自が自分の強みを活かして組織の中でそれを発揮するかの方法を理解している。
- 仲間が思いを一つにして、一つのゴールへ向かって進んでゆける組織になっている。
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