チームビルディング、リーダーシップ研修のチームビルディングジャパン

   チームビルディング ジャパン




チームビルディング 仲間が思いを一つにして一つのゴールに向かって進んでゆける組織作り。


プログラム






「“自分はプロジェクトに何を求めるのか、自分自身はどのように貢献できるのか”をメンバー自身がコミットする」


短期間で成果をあげることが求められるプロジェクトチーム。
何ヶ月〜何年とかけてゆっくりじっくり人間関係を築いていく・・・などと悠長なことは言っていられなくなりました。
プロジェクトに関わるメンバーの多様性を認め、リソースを十分に引き出して成果につなげるためには、まず第一歩としてメンバー間の“壁”を取り除き、コミュニケーションが取りやすい状態をつくる必要があります。
わたしたちチームビルディングのプロが、チームが素晴らしいスタートを切るためのお手伝いをします。
チーム形成時にチームビルディングを行うことで、チームメンバーがお互いに対する理解を深め、協働できる関係を短期間に構築することを目指します。
また プロジェクトに対するメンバーの主体性と、進んで協力し合える環境を生み出します。
「自分はプロジェクトに何を求めているのか、どのように関わっていくのか」
をメンバー自身が本気で考え、コミットするプログラムです。

■ 時間

  • 4〜6時間

■ 対象者

  • 対象者:プロジェクトメンバー+事務局
    • 導入事例: 女性活躍推進

■ 導入場面

  • プロジェクトやワークショップのスタート

■ 手法

  • 参加者のみなさまにはテーマに沿った事前課題を行っていただきます。研修当日にワークを通して課題の結果を共有します。
  • ワークショップ形式で研修を行います。ファシリテーターのサポートのもと、参加者自身が考え、話し合い、気づきを共有します。
  • アクティビティを通してメンバー間の心理的な壁を素早く取り除き、チームが話しやすい場をつくります。
  • 真剣に取り組みながらも楽しい雰囲気で行うことによって、緊張感を弱らげ、親近感・一体感を築き、コミュニケーションを円滑にし、固定観念に捉われない創造的・生産的なアウトプットにつなげます。
  • 適宜 振り返りを行うことにより、個人の学びを現実に活かせるものにします。同時に、チームメンバーの気づきを共有することでさらに学びを得ながら、お互いに対する理解を深めます。

■ 期待される効果の例(カスタマイズされます)

  • プロジェクトチームの目的・ゴールを共有し、メンバーのベクトルを揃える。
    • 目的やゴールを上から押し付けるのではなく、メンバー同士がプロジェクトに対する考えを共有する段階を経ることによって、納得感を持ってプロジェクトに臨めるようになります。
    • 基調講演、アンケート調査の結果発表等とも相性の良いプログラムです。
  • チームメンバー同士・メンバーと事務局間の見えない壁を取り払う。
    • チーム内のコミュニケーションが促進され、一体感が形成されます。
    • 上下関係や部署の壁を超えたつながりができます。
  • チームで求められる自分の役割を自覚し、主体性を持ってプロジェクトに臨めるようになる。
    • 以下の3 点についてメンバー自身の言葉によるコミットメントを引き出すことにより、プロジェクトに主体的に関わる姿勢を引き出します。また、お互いが欲しいサポートを明確にすることにより、進んで協力し合う環境を育みます。

      @ このプロジェクトに自分が期待していることは何か?希望していることは何か?
      Aプロジェクトの成功のために、自分が貢献できると思うことは何か?
      B プロジェクトの中で自分の力を発揮するために、チームメンバーから欲しいサポートは何か、またどのように関わってほしいと思うか?

■ 織り込まれるテーマ例

・個人の強み
・目標達成
・他者理解
・チームの多様性
・イノベーション
・部署の壁を越える
・コミュニケーション
・リーダーシップ
・上下の壁を越える
・チームワーク
・マネージメント

  
 



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