成果偏重で職場の雰囲気がぎすぎすしている。朝、あいさつもなく仕事を始めるなど、チームのつながりが希薄だ。
逆に、雑談は多いが、成果をだそうという雰囲気がない。
職場が抱える、コミュニケーションについての問題。
それぞれの状況にあわせて、最適なプログラムを私たちがアレンジします。
職場で起こっていることの縮図を浮かび上がらせ、俯瞰することができるアクティビティを行い、様々な形のコミュニケーションのあり方を学びます。
互いの価値観を尊重し、進歩を目指す組織文化を醸成しましょう。
- 対象
- 管理職/リーダー、中堅社員、新入社員/内定者、もしくは部署全体
- 人数
- 10~50人
- 時間
- 半日~1日
- 会場
- 屋外、研修室等
- プログラムの流れ
- -前半-
自分たちのコミュニケーションのあり方を書き出します。
↓命令する側・される側に分かれて行うアクティビティや、全体で協力して行うアクティビティを通して、より困難な状況でのコミュニケーションを実践してみます。
-後半-
お互いが対等な立場で行うパターンや、誰かが一方的な指示を出すパターン、そのほか様々なパターンでアクティビティにトライし、コミュニケーションのあり方を学びます。 - ねらい
- お互い違う価値観を持っていることを尊重することが、成果につながると知る。
- 自分と相手で知っている情報が違うとき、どのように行動していけばいいのかを学ぶ。





