実際に部署、チームをマネジメントする中で生じる、現実的な問題にどう取り組めばいいかを浮き出させる、管理職向けのプログラムです。情報量の違い、役割の違いが明確に表れるアクティビティを行います。
ファシリテーターからの問いかけにより、普段逃げてしまっていることにも気付くことができます。
- 対象
- 管理職、中間管理職、管理職候補、リーダー層
- 時間
- 1日
- 会場
- 屋外、研修室等
- プログラムの流れ
- -前半-
それぞれがマネジメントをする中で感じている課題をイメージして、アクティビティに挑戦します。
↓それを通して目標を改めて立て、そのあとまたアクティビティを行います。
-後半-
作業以外のマネジメントがどんな意味を持つのか、チームをリードしていくことにどんなことが必要なのかをアクティビティを通して学び、そこから、会社の中核となる意志をつけます。 - ねらい
- 会社の現状を把握する(それぞれの視点から腹を割って話す)
- マネジメントとはどうあるべきかを明文化して共有する。
- 本当に部下がついてくるマネジメントのスキルを知る。





