長く続いた組織に存在する様々な規律、雰囲気、暗黙のルール。そういうものを取り払いたくとも、しがらみが多く、難しいことはよくあります。
重くなった会社の雰囲気を変えるには、発想の転換、そして新しいアイディアが必要です。
そのためには、どんな過程があればいいのかを知るプログラムです。
アクティビティの中で、暗黙のルールというのがどんな影響与えるのかをあぶりだします。
そこで生まれた発想の転換を、現実と結び付けるよう、問いかけます。
- 対象
- 中堅クラス以上の社員
- 人数
- 10~50人
- 時間
- 半日~1日
- 会場
- 屋外、研修室等
- プログラムの流れ
- 達成することは絶対無理、と感じるようなアクティビティを行い、何度も成功、失敗を繰り返してみます。
↓その際に、発想の転換・新しいアイディアがなぜ出たのかを振り返ります。
↓既成概念がある中で、自分たちで新しい考えを作ることが楽しい、と感じる体験をします。 - ねらい
- これまでの自分を振り返り、整理する。
- 身動きが取れないと感じる現状を打破するマインドセット/思考様式を身につける。
- モチベーションをあげて取り組める文化を、自分たちの手で醸成する。



