HOME チームビルディング イベント フォト・スカベンジャーハント

フォト・スカベンジャーハント

街を巡って写真を撮ってチームビルディング

スカベンジャーハントとは「がらくた集め」のことを意味します。 このスカベンジャーハントは、アメリカやヨーロッパでは子供から大人まで誰もが一度は体験したことがある、ポピュラーなレクリエーションです。スカベンジャーハント専門の会社もあり、チームビルディングプログラムとして様々な場面で取り入れられています。

私たちが提案するこのプログラムは、物を集める代わりに写真を撮影する「Photo Scavenger Hunt」です。

このプログラムは指定エリア内を巡り、「問題リスト」にある謎問題を解いて、制限時間内に写真に撮ってくるものです。謎問題の選び方、時間配分、ルートなど、あらゆる要素を考慮してチームで高得点を目指します。
「自分の強みとチーム内での役割分担」に焦点を当てたレクリエーション要素も強いプログラムです。

※実施可能エリア:浅草、お台場、みなとみらい、横須賀、京都

運営会社について

このプログラムはチームビルディングジャパンのパートナー企業・団体の運営によるパッケージプログラムです。チームビル ディングジャパン運営によるカスタマイズされたプログラムご希望の場合は、こちらをご覧ください。


こんなときに・・・

  • ● 部署全員で楽しみながらチームワークを学べるものを探している。
  • ● 会社とは違う環境で、社員の交流を図るようなイベントがしたい。
  • ● 社員同士のコミュニケーションを活性化させるきっかけが欲しい。
  • ● 観光の要素を取り入れたプログラムを行いたい。
ねらい
  • 社員同士の親睦を深める。
  • チームで一つの課題に取り組み、一体感を醸成する。
  • お互いの強み・弱みを知り、チームでの役割分担について考える。
● 対象者
部署全体、管理職/リーダー、中堅社員、新入社員/内定者
● 時間
3時間~4時間
● 人数
8~100名 
● 会場
屋外、研修室等
● 実施可能エリア
浅草、お台場、みなとみらい、横須賀、京都

進行例

導入・アイスブレイカー

導入説明とコミュニケーション活性化ゲームを行います。

フォトスカベンジャーハント:第1ラウンド

第1ラウンドでは比較的簡単な謎問題に挑戦します。第2ラウンドに向けて、まず行動してみることが求められます。

中間リフレクション(振り返り)

「どこがうまくいったのか?」または「なぜ、うまくいかなかったのか?」さらに「次につなげるにはどうしたらいいのか?」という視点で振り返り、次の計画を考えます。

フォトスカベンジャーハント:第2ラウンド

第2ラウンドは第1ラウンドよりも時問が長く、謎問題の難易度も高くなります。リフレクションと計画を活かして行動します。

順位発表・全体のまとめ

フォトスカベンジャーハントの順位発表を行います。その後、全体を通して振り返り、今回のチームでの体験を仕事でのチームワークに落とし込みます。

謎問題サンプル

回答をみる

 

関連リンク

実際に弊社のプログラムを取り入れたお客様の声をご紹介いたします。
お客様の声
どのような企業・組織でご導入いただいているのか、こちらから詳しくご覧いただけます。
実績
Teambuilding+ 研修・コンサルティング Teamwork+ イベント・研修 個人向け公開勉強会 チームビルディング・カフェ
お問い合わせ
   チームビルディングプログラムの選び方、料金、空き状況など、お気軽にお問い合わせください。